幼児と行く香港旅行【荷物編】

ども!テルです。

もうすぐ香港に行くんです。ただの旅行ですが。

香港に行くついでに持ち物を記録しておきます。

 

旅程:4泊5日

家族構成:自分、妻、長女5歳、次女2歳

 

幼児を海外に連れて行くのが不安な方も居ると思いますので、そんな不安を解消できるよう、細かく書いていきます。

さて今回は香港旅行の『荷物編』です。

早速全部見せます。タラ~。

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全員に共通するモノ

①パスポート

無くしたら大変なので、僕がまとめて全員分を持つ予定です。

②現金

飛行機代、ホテル代、ディズニー代は先に支払っているので、それ以外の分です。

適当ですが、10万円くらいでいいかと。

余ったらHSBC(香港の銀行です。前回香港に行ったときに口座開設しました。)に預ければ良いし、足りなかったらHSBCから下ろすつもりです。

③印刷物

航空券、ホテル、ディズニーのチケットですね。

スマホで見れるのでよっぽど必要ないですが、万が一のために持っていきます。

おそらく使わないので、どこかで捨てると思いますが。

④薬

現地の食事が合わなかったときや、急にお腹を下したとき、熱が出た時のための万が一です。

普段使わないので、ここぞとばかりに持っていきます。

⑤アメニティ類

現地のホテルに無いことを想定して持っていきます。

全てが日本のホテルのようにしっかりしているわけではないでしょうからね。

⑥ごみ袋

洗濯物やごみを入れるためです。

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僕の荷物

①GoPro

今回の旅行のために、GoProとGoPro周辺機器を買い増ししてしまいました。

今から楽しみ。

〇GoPro Hero7

〇SDカード

64GBの書き込み速度が速いやつを2枚購入。

〇自撮り棒

3wayの自撮り棒も購入しました。

これで家族写真もばっちりのはず。

〇マウントツール

ベビーカーにマウントするやつも購入しました。

これでディズニーランド園内や移動中でも楽に撮影できそうです。

〇バッテリー

バッテリーが切れても良いようにバッテリー3個と充電器のセットを購入しました。

しかもこれ、以下のモノが付属されていてめちゃくちゃお得です。

  • GoPro専用ポーチ
  • レンズシール(フロント/バック)
  • レンズ保護カバー
  • 充電器用ケース×3

②時計

スマートウォッチなので充電器も必要です。

充電器を忘れるとただのブレスレットになってしまうので気をつけねば。

③スマホ

HuaweiのSIMフリーのスマホなので現地で適当にSIMカード買って使ってみようと思います。

今更見つけたのでもう間に合わないのですが、普通に日本でも香港のSIMカード買えるようですね。

④各種カード類

HSBCカードは現地の銀行です。

世界の主要通貨(もちろん日本円も)預けられて、低い手数料で両替できるので非常に重宝してます。

日本だとセブンイレブンで無料で下ろすこともできるし、世界中どこにいてもお金を下ろせるので、銀行系だと無敵カードかと思います。

日本人の口座開設は厳しくなっているようですが、香港まで行って銀行の担当員と英語で面接して問答ができれば口座開設できる支店もあるようです。

一度トライしてみてもイイかも知れませんね。(開設できるかは保証できません)

クレジットカードはメインで使っているAMEXと予備でVISAを持っていきます。

でも基本は現金で済ませようと思っています。(の予定)

⑤旅行用財布

万が一落としても痛くないよう、激安の旅行用財布を持っていきます。

⑥衣服類

2日目か3日目に洗濯屋さんに行く予定なので、4泊5日なのに3日分の服しか持っていきません。

これで荷物の量はだいぶ減りますね。

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妻、娘たちの荷物

①衣服

基本的には上記と同じ考えですが、子供たちはどこで服を汚すか分からないので、1日分多めに持っていきます。

②おむつ

現地で買わないようにできるだけ予備を持っていきます。

2歳8か月ですが、だいたい1日で6枚くらい使うので、6枚×5日分+1日分予備で計36枚としました。

③ベビーカー、抱っこ紐

ベビーカーは100%必要です。

航空会社によっては預かるのに有料のところもありますので、事前に確認した方がイイと思います。

(ANAは無料で貨物に預けられます。)

まとめ

4泊5日の家族旅で必要だと思うものをピックアップしました。

実際家族で行ってみて、これもあったら良かった、これは無くても良かったというのがあれば記事にしようと思います。

 

それでは!

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ABOUTこの記事をかいた人

テル@ミニマリスト&不動産投資家です。 サラリーマンだけど、割と自由に生活してるアラサー。様々な手段でコストを圧縮し趣味にフルコミットしています。 ミニマリズム、お得情報、マイホームなどについて書いています。