ギャツビーワックスのヘアジャムが圧倒的時短でコスパ最高な理由

どもテルです。

皆さん、整髪料は何を使っていますか?
中にはまだ使ったことない人もいれば、色々試している人もいると思います。

  • CMを見て購入
  • 友人が使っていたモノを購入
  • 美容院で使っていたモノを購入

などフラフラと色々な整髪料をのべ10種類以上使ってきました。

そんな僕が様々なメリットを感じ、現在使っているギャツビーのヘアジャムを紹介したいと思います。

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ギャツビー(GATSBY)のヘアジャムとは

①マンダム社の製品

男性用ヘアワックス市場でNo.1を勝ち取っているマンダム社のブランドであるギャツビー(GATSBY)のシリーズです。

ちなみにギャツビーシリーズで最も売れているのは以下のムービングラバーです。

これも一時期しばらく使っていたのですが、ヘアジャムの方がある点において優れているので乗り換えました。
理由は後ほど説明します。

②ヘアジャムとは

『ヘアジャム、ヘアジャムじゃない。』というよくわからないCM(笑)で有名ですよね。

ヘアジャムとはサラサラなスライムのような液状のスタイリング剤です。

ワックスとして有名なのは、車のワックスなどと同じようなペースト状です。

なので、見た目も使い勝手も異なります。

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ヘアジャムのメリット

①オイルフリーなので時短になる

『オイルフリー』これがヘアジャムの圧倒的なメリットです。

水溶性なので、以下の状況でゴシゴシ何回も洗わなくてもすぐにスタイリング剤が落ちるんです。

  • スタイリング後の手に付いた残り
  • シャンプー時の髪の毛に付着した残り

ギャツビーシリーズで最も売れているムービングラバーはオイルが入っているので手や髪に付着するとなかなか取れません。

この点がムービングラバーと大きく異なります。

毎日2回、しっかり洗い落とすのに5分程度しかかからないかも知れません。
しかし、毎日ともなると1年で30時間です。

1時間の価値を1,000円と仮定すると、30時間で30,000円です。

この時間(金額)がヘアジャムを使用していると浮くということは、それだけ価値があると思いませんか?

洗っている時間は無価値なので、できれば他に回したいですよね。

②洗い残しがないので肌に優しい

これもオイルフリーによるものなのですが、オイルが入っていると汚れを落としづらいというのは先ほど説明した通りです。

汚れが落ちないことで以下のデメリットが生じます。

【洗い残しのデメリット】

  • 髪の毛の洗い残しが原因でフケが発生
  • 洗い落したつもりが体に付着し、ニキビが発生

このようなデメリットが無いだけでも、ヘアジャムは優れていると言えますね。

体へニキビが発生する原因としてコンディショナーの可能性もあります。
ニキビに悩んでいるようでしたら以下もどうぞ!

③スタイリングが早い

スタイリング剤ごとのスタイリング方法がYouTubeに投稿されています。

以下の動画を見てもらえば分かるように、わずか十数秒でセットが完了します。

これは誇張でもなく、実際僕も同じくらいの時間でセットするのですが、僕の場合は最後にスプレーで固めていますね。

オイルが入っている通常のワックスはここまで延びないのでもう少しセットに時間がかかります。

また、ヘアジャムが少量でもセットができるのは、中に空気を含んだパウダーが含まれており、そのパウダー同士が引っかかって髪が固定されるというのが理由だそうです。

なので、軽いし、少量でもOKなんですね。

④金額が安い

2019/2/28時点のAmazon価格で600円未満です。

良いにおいがするだけで1,000円超えとかざらにあるので、これだけ万能にも関わらずこの値段設定は安すぎますよね。

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まとめ

POINT

ギャツビーのヘアジャムは、

  • 時短になる
  • 洗い残しがないので肌に優しい
  • スタイリングが楽
  • 金額が安い

ジェルでも同じような感じになりますが、ジェルはテカりますし、カチコチに固まります。

その点がジェルとの違いですね。

万能なヘアジャム。
貴重な時間を節約するためにもオススメします。

ではまた!

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ABOUTこの記事をかいた人

テル@ミニマリスト&不動産投資家です。 サラリーマンだけど、割と自由に生活してるアラサー。様々な手段でコストを圧縮し趣味にフルコミットしています。 ミニマリズム、お得情報、マイホームなどについて書いています。